サイフにやさしいSSL証明書。シマンテック(旧ベリサイン)、Geotrust、RapidSSLが低価格、最安。
メニューSSL証明書 - メニュー
ご相談はお気軽に 048-837-7778
資料/情報

 SSL証明書の再発行について

最終更新日:2018年02月03日

SSL証明書の再発行(reissue)手順は下記のとおりです。

RapidSSL、ジオトラスト、シマンテック(旧ベリサイン)、ソート(Thawte)の再発行


※ファイル認証オーダーを再発行する際は、メール認証への変更が必要となります。
※中間証明書の再インストールについて、下記手順 3. をご確認ください。

1. オーダー管理用URLの取得


ジオトラスト(RapidSSL含む) https://products.geotrust.com/orders/orderinformation/authentication.do
シマンテック(旧ベリサイン) https://products.websecurity.symantec.com/orders/orderinformation/authentication.do
ソート(Thawte) https://products.thawte.com/orders/orderinformation/authentication.do

上記URLから、次のように入力して次画面に進みます。 次画面で「Request Access」ボタンをクリックすると、「登録メールアドレス」宛に英文メールで「オーダー管理用URL」が送付されます。

2. オーダー管理用URLにアクセス


「オーダー管理用URL」にアクセスして、
画面左側のReissue Certificate(または Replace Certificate)というメニューからCSRを送信するとSSL証明書が再発行されます。

※鍵が漏洩した理由で再発行する場合を除き、当初の申請時と同じCSRを送信いただいて問題ございません。
※ドメイン認証型(RapidSSL、QuickSSL Premium など)のSSL証明書では、承認メールの再受信が必要となります。
※実在証明型(トゥルービジネスID、シマンテック など)のSSL証明書では、組織情報の再審査で数日を要する場合もございます。
※再発行することで、既存の証明書が自動失効することはございません。
※同画面からキャンセルをすることも可能ですが、キャンセルはしないようにお願い致します。

なお、CSR送信画面でハッシュアルゴリズムとCT対応を次のように選択可能です。

ハッシュアルゴリズム(Hashing Algorithm) CT対応(Certificate Transparency で Edit を押下)

3. 再発行されたSSL証明書をサーバーへインストール


再発行されたSSL証明書をサーバーにインストールする際には、
中間証明書も、以下のURL(遷移先の画面最下部)から最新のものをダウンロードして置き換えてください。

RapidSSL | RapidSSL ワイルドカード | QuickSSL Premium | ジオトラスト トゥルービジネスID | ジオトラスト トゥルービジネスID ワイルドカード | シマンテック(旧ベリサイン) Secure Site | シマンテック Secure SitePro | SSL123

ただし、再発行時のハッシュアルゴリズムとして「SHA-256 with RSA and SHA-256 root」を選択した場合は、
上記URLから中間証明書をダウンロードするのではなく、
https://ssltools.geotrust.com/checker/views/certCheck.jsp からの確認結果でダウンロードを推奨される中間証明書をインストールしてください。


※弊社までCSRをお送りいただけましたら、上記1.~2.の処理を弊社にて代行することも可能です。


サイバートラスト、スターフィールド の再発行


サイバートラストと、スターフィールドの再発行については弊社までお問い合わせください。


 他の「資料/情報」へ
 TOPへ(低価格SSL証明書の詳細)
トップに戻る