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RapidSSL ワイルドカード の購入

RapidSSL ワイルドカード 価格表と特徴

コスパのよいDV証明書(ワイルドカード)
DV(ドメイン認証) CT対応 サーバー台数無制限 ワイルドカード
DigiCert移行(2017年12月1日)後の階層仕様中間証明書について公開しました

価格表

RapidSSL
ワイルドカード 1年
24,800円 (税抜)
※税込み26,784円
RapidSSL
ワイルドカード 2年
44,800円 (税抜)
※税込み48,384円

特徴

  •  複数ホスト(*.slogical.co.jp等)対応の低価格ワイルドカード証明書
  •  迅速発行(最短即日)、ドメイン認証型(DV)SSL証明書
  •  組織審査や書類提出は原則不要、法人のみでなく、個人も導入可能
  •  ほぼ全てのPC・スマホブラウザに対応
  •  サーバー台数無制限&再発行保証付き
  •  RapidSSLはGeoTrust(ジオトラスト)の1事業部です

SSL証明書セールスTOP3

1位 シマンテック Secure Site
2位 ジオトラスト QuickSSL Premium
3位 RapidSSL

SSL証明書(EV)セールスTOP3

1位 サイバートラスト
2位 シマンテック Secure Site
3位 トゥルービジネスID


公費払いや後払いも可。
PAYPALまたは銀行振込

サイトシール - RapidSSLワイルドカード


RapidSSL ワイルドカード には、コピー防止機能付きのサイトシールはありません。
ただし、こちらのテストサイトのように、 "Secured By RapidSSL" のシール画像をご利用いただけます。
必要に応じて、画像をダウンロードしてお使いください。

RapidSSL(新)     RapidSSL(旧)

※2011年05月10日 シール画像が新しくなりました。

SANs(Subject Alternative Names)について


コモンネームを「*.(ドメイン名)」として申請いただくと、
SANs(Subject Alternative Names)という拡張フィールドに「(ドメイン名)」が追加されたSSL証明書が発行されます。

ですので、SANs対応クライアント(PCブラウザやスマホなど)からは、
https://www.(ドメイン名)/ でも https://ssl.(ドメイン名)/ でも https://(ドメイン名)/ でもアクセスが可能です。

※多くのフューチャーフォン(ガラケー)のブラウザはSANs非対応な点にご注意ください。
※多くのフューチャーフォン(ガラケー)のブラウザはそもそもワイルドカードに非対応です。
※コモンネームが「*.(サブドメイン名).(ドメイン名)」とサブドメインを含む場合には、SANs追加が行われません。
※「.ed.jp」などいくつかの種類のドメインではこのSANs追加が行われません。


携帯(モバイル)対応について


ワイルドカード系のSSL証明書は、コモンネーム(ホスト名)が「*.slogical.co.jp」といった形式になり、
この「*」にほぼ全ての携帯端末が対応をしていないため、ワイルドカード系のSSL証明書は携帯(モバイル)でお使いいただけません。


発行までの流れ(RapidSSLワイルドカード)

  1. CSRを作成後にこちらのご注文フォームよりお申し込みください(代理申請も可能)。
  2. ご注文完了後に自動送信されるメールの内容にそってお支払いをお済ませください。
    ※銀行振込またはクレジットカード(PayPal)決済。請求書など発行可。後払いも事前連絡で可能です。
  3. ドメイン管理権限の確認を、メール認証かファイル認証で行います。

    【メール認証】
    承認メールが送付されますので、メールに記載のお客様専用URLをクリックして「承認する」ボタンを押下ください。
    承認メールは以下のアドレスからのみ選択可能です。
    • admin@SSL取得対象ドメイン
    • administrator@SSL取得対象ドメイン
    • hostmaster@SSL取得対象ドメイン
    • webmaster@SSL取得対象ドメイン
    • postmaster@SSL取得対象ドメイン
    • WHOIS公開情報における、管理もしくは技術担当のメールアドレス
    ※「SSL取得対象ドメイン」の部分に、サブドメイン名(コモンネームの一部)を含ませることも可能です。

    【ファイル認証】
    RapidSSLから指定のあるファイル名・コンテンツで、Webサーバーにファイルをアップします。
    ※ファイル認証は、SSL証明書の再発行処理では利用できない点にご注意ください。
  4. 上記のドメイン管理権限確認が完了すると、SSL証明書が別便のメールで発行されます。
    なお、次のような場合には即時発行とならず、手動審査の対象となり、1~数営業日お待ちいただく場合がございます。
    • Webサイトのトップページにアクセスできない場合(Basic認証やIPアドレス制限など)
    • Webサイトのトップページに適量のコンテンツがアップされていない場合
    • Webサイトのトップページへのアクセス時に、他のページへのリダイレクト(ジャンプ)をする場合
    • Webサイトのトップページのコンテンツから、Webサイト運営目的や運営者情報を確認できない場合
    • ドメイン名に "bank" などお金に関するワードが含まれる場合
    • そのほか、認証局の審査基準に該当した場合
    また、手動審査の結果、WebサイトTOPページのコンテンツを調整していただく必要が生じる場合がございます。
  5. 発行された証明書を、中間証明書とあわせてサーバーにインストールします。

RapidSSLワイルドカードの階層


 2017年12月1日以降

RapidSSLワイルドカード は下記のような3階層証明書となります。
DigiCertシステムから発行される新仕様となり、旧GeoTrustルートからのクロスサインも行われる予定です。

SHA-2 (under SHA-1 Root)

DigiCert Global Root CA  (ルート証明書)
RapidSSL RSA CA 2018  (中間証明書)
    ┗ お客様のコモンネーム  (サーバー証明書)

 2017年12月1日以前

RapidSSLワイルドカード は下記のような3階層証明書となります。
ただし「Equifax Secure Certificate Authority」から連鎖する4階層クロスルート設定をすることも可能です。

SHA2

GeoTrust Global CA  (ルート証明書)
RapidSSL SHA256 CA  (中間証明書)
    ┗ お客様のコモンネーム  (サーバー証明書)

SHA2(2016年2月29日までに発行されたもの)

GeoTrust Global CA  (ルート証明書)
RapidSSL SHA256 CA - G3  (中間証明書)
    ┗ お客様のコモンネーム  (サーバー証明書)

SHA1(新規発行終了)

GeoTrust Global CA  (ルート証明書)
RapidSSL CA  (中間証明書)
    ┗ お客様のコモンネーム  (サーバー証明書)


RapidSSLワイルドカードの中間証明書


中間証明書は、以下のURLからダウンロードいただけます。
PCブラウザやスマートフォンを想定した通常のWebサイトであれば、クロスルート版ではなく、通常版の中間証明書をご利用ください。

ApacheやPleskでは、中間(CA)証明書として上記URLからダウンロードしたファイルをお使いください。
IISでは、拡張子「.cer」のファイルとして保存してから、ダブルクリックで中間証明書ストアに保存ください。

 2017年12月1日以降

※2017年12月1日10時に新システム(DigiCert)への切り替えが完了しました(11月28日予定が延期され、12月1日切り替えとなりました)。それ以降に発行されたSSL証明書はこちらの新しいものをご利用ください。

 2017年12月1日以前


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その他のSSL証明書


「サイフにやさしいSSL証明書」では下記のSSL証明書を販売しております(SSL証明書比較表もご覧ください)。
ここに記載のないSSL証明書(Comodoなど)も個別見積でご提供可能ですので、
こちらよりお問い合わせいただけますようお願い致します。

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