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シマンテック Secure Site の購入

シマンテック(旧ベリサイン) Secure Site 価格表と特徴

圧倒的知名度!シマンテックのSSL証明書(OV・EV)
OV(企業認証)またはEV CT対応 マルウェアスキャン Seal-in-Search サイトシール

価格表(通常版)

シマンテック
Secure Site 1年
49,800円 (税抜)
※税込み53,784円
シマンテック
Secure Site 2年
99,000円 (税抜)
※税込み106,920円
シマンテック
Secure Site 3年
148,200円 (税抜)
※税込み160,056円

価格表(EV版)

シマンテック
Secure Site
with EV 1年
126,500円 (税抜)
※税込み136,620円
シマンテック
Secure Site
with EV 2年
229,000円 (税抜)
※税込み247,320円

特徴

  •  世界最大の認証局シマンテック(旧ベリサイン)のSSL証明書
  •  EVタイプ(URL欄がグリーン)もご提供可
  •  実在証明型SSL証明書(企業審査あり)
  •  ECサイトで信頼感No.1のシマンテック(旧ベリサイン)セキュアドシールが利用可能
  •  マルウェアスキャン、Seal-in-Search の付帯サービスも利用可能
  •  ほぼ全てのPC・スマホブラウザに対応&ガラケーの多くに対応
  •  再発行保証付き
  •  iタウンページ、DUNS、帝国データバンク(COSMOS2)のいずれかに電話番号が掲載済であれば、3営業日程度での審査完了が目安(EV版を除く)

SSL証明書セールスTOP3

1位 シマンテック Secure Site
2位 ジオトラスト QuickSSL Premium
3位 RapidSSL

SSL証明書(EV)セールスTOP3

1位 サイバートラスト
2位 シマンテック Secure Site
3位 トゥルービジネスID
 SSL証明書比較表

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ベリサインからシマンテックへのブランド変更について


2012年04月中旬より、ベリサインブランドの製品名・シール・ロゴがシマンテックブランドに変更されました。
「ベリサインシール」から「ノートンシール」への切替えは自動で行われますので、
お客様Webサイトに掲載されているJavaScriptタグ(シールダグ)を変更していただく必要などはありません。
※2014年春に「powered by Symantec」の表記に変更となりました。
シマンテック(旧ベリサイン) Secure Site シマンテック Secure Site シマンテック Secure Site

サイトシール - シマンテック Secure Site


シマンテック(旧ベリサイン) Secure Siteでは、サイトシールはこちらのものが使用できます(通常版とEV版とで共通です)。
シマンテック Secure Site
サイトシールをクリックするとこのような画面が表示されます。
※ただし、TLS1.1以上に対応していないWebサーバーでは表示されません。
シマンテック(旧ベリサイン) Secure Site
※EV証明書を、日本語組織名で申請した場合の画面です。

サイトシール(シマンテック(旧ベリサイン)セキュアドシール)の掲載方法


https://www.symantec.com/ssl/seal-agreement/install.jsp
からのブラウザ操作で、3サイズ × 2パターン(Flashもしくは画像)の各言語対応(日本語を含)シールを作成いただけます。

例えば、次のようなタグが生成されます。
<script type="text/javascript" src="https://seal.websecurity.norton.com/getseal?host_name=(コモンネーム)&size=S&use_flash=NO&use_transparent=NO&lang=ja"></script>


マルウェアスキャンサービス


ベリサインSSL証明書をご利用中のお客様向けに、
ベリサイン社のシステムが、無償でお客様ウェブサイトをスキャンし、
マルウェアを検出するとサイト管理者に電子メールで通知するサービスが、2010年10月11日発行分よりご利用可能になりました。

マルウェアスキャン結果がサイトシールのクリック結果(上画像)に表示されますので、
お客様サイトがガンブラー(Gumblar)ウイルスの被害にあわれていないことを、サイトシールからも証明できます。


Seal-in-Search サービス


2010年10月11日以降に発行されたベリサインSSL証明書をお使いのサイトは、
NortonやAVG社やのセキュリティ(アンチウイルス)ソフトをご利用のPCで、
下記のようにGoogleなどのサーチエンジン検索結果に表示されます。
Seal-in-Search サービス
検索結果からも、お客様サイトがベリサインご利用のセキュアなサイトであることを証明できます。

※日本ベリサインさま販売の「セキュア・サーバID、グローバル・サーバID」と、弊社販売の「Secure Site、Secure Site Pro」とでは、
Seal-in-Searchのカバー状況に差異があることもあるようです。


SANs(Subject Alternative Names)について


コモンネームを「www.(ドメイン名)」として申請いただくと、
SANs(Subject Alternative Names)という拡張フィールドに「(ドメイン名)」が追加されたSSL証明書が発行されます。

ですので、SANs対応クライアント(PCブラウザやスマホなど)からは、
https://www.(ドメイン名)/ でも https://(ドメイン名)/ でもアクセスが可能です。

※多くのフューチャーフォン(ガラケー)のブラウザはSANs非対応な点にご注意ください。
※コモンネームが「www.(サブドメイン名).(ドメイン名)」とサブドメインを含む場合には、SANs追加が行われません。
※「.ed.jp」などいくつかの種類のドメインではこのSANs追加が行われません。


発行までの流れ(シマンテック Secure Site)

  1. CSRを作成後にこちらのご注文フォームよりお申し込みください。
    ※制作会社さま等による代理申請の場合は、ご注意をお読みの上お申し込みください。
  2. ご注文完了後に自動送信されるメールの内容にそってお支払いをお済ませください。
    ※銀行振込またはクレジットカード(PayPal)決済。請求書など発行可。後払いも事前連絡で可能です。
  3. オーダー情報がシマンテックへ送信されます。
  4. 以下の審査が行われますのでご対応をいただけますようお願い致します。
    各審査項目にて確認事項が生じた場合には、別途弊社よりご連絡を差し上げます。
    • 組織名と住所は「登記情報(法務局)」「帝国データバンク」「DUNS」のいずれかから確認されます。
    • 電話番号は「iタウンページ」「帝国データバンク」「DUNS」のいずれかから確認されます。
    • ドメイン所有者とサイト運営者が異なる場合には、Whois情報の修正もしくはメール認証が必要となります。
    • ご担当者様への電話確認(日本時間に日本語で)が行われます。
  5. SSL証明書がメールで発行されます。
  6. 発行された証明書を、中間証明書とあわせてサーバーにインストールします。
※NTT請求書による電話番号確認ができなくなりました。帝国データバンクか、DUNSか、iタウンページによる電話番号の確認が必要となります。なお、ご登録を確認をできない場合は、そちらにご登録いただく(待ち時間が発生)か、弁護士意見書を提出いただく必要があります。お申込み後に申請を断念される場合は、もちろんご返金いたします。
※組織の実在性は登記情報からも確認しますので、DUNS登録が必須なわけではございません。また、DUNS番号がご不明な場合は空欄にしてお申し込みください。


シマンテック Secure Siteの階層


シマンテック(旧ベリサイン) Secure Site は下記のようにクロスルートの4階層証明書となります。

Secure Site の階層


SHA2

Class 3 Public Primary Certification Authority  (ルート証明書)
  +   VeriSign Class 3 Public Primary Certification Authority - G5  (クロスルート中間証明書)
      +   Symantec Class 3 Secure Server CA - G4  (中間証明書)
          +   お客様のコモンネーム  (サーバー証明書)

SHA1(新規発行終了)

Class 3 Public Primary Certification Authority  (ルート証明書)
  +   VeriSign Class 3 Public Primary Certification Authority - G5  (クロスルート中間証明書)
      +   VeriSign Class 3 Secure Server CA - G3  (中間証明書)
          +   お客様のコモンネーム  (サーバー証明書)

Secure Site with EV の階層


SHA2

Class 3 Public Primary Certification Authority  (ルート証明書)
  +   VeriSign Class 3 Public Primary Certification Authority - G5  (クロスルート中間証明書)
      +   Symantec Class 3 EV SSL CA - G3  (中間証明書)
          +   お客様のコモンネーム  (サーバー証明書)

SHA1(新規発行終了)

Class 3 Public Primary Certification Authority  (ルート証明書)
  +   VeriSign Class 3 Public Primary Certification Authority - G5  (クロスルート中間証明書)
      +   Symantec Class 3 EV SSL CA - G2  (中間証明書)※2014年07月10日以前に発行された場合は「VeriSign Class 3 Extended Validation SSL CA」
          +   お客様のコモンネーム  (サーバー証明書)


シマンテック Secure Siteの中間証明書


中間証明書は、以下のURLからダウンロードいただけます。
PCブラウザやスマートフォンを想定した通常のWebサイトであれば、クロスルート版ではなく、通常版の中間証明書をご利用ください。
2016年4月19日のWindows更新により、Windows PCの「信頼された証明機関」から、「Class 3 Public Primary Certification Authority」が削除されます。
そのため、Windows PCをアクセス元として想定している一般的なWebサイトでは、クロスルート対応していない中間証明書が推奨されます。

ApacheやPleskでは、中間(CA)証明書として上記URLからダウンロードしたファイルをお使いください。
IISでは、拡張子「.cer」のファイルとして保存してから、ダブルクリックで中間証明書ストアに保存ください。

※中間証明書はスマホでのアクセス時には表示されません。PCで取得してください。

Secure Site の中間証明書

SHA2(通常)


SHA2(クロスルート)


SHA1(通常)


SHA1(クロスルート)

Secure Site with EV の中間証明書

SHA2(通常)


SHA2(クロスルート)


SHA1(通常)


SHA1(クロスルート)

2014年07月10日以前に発行されたもの


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その他のSSL証明書


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また、ここに記載のないSSL証明書も個別お見積でご提供させていただきますので、
詳しくは弊社までこちらよりお問い合わせください

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