ページ更新日:2026/07/03
SSL証明書は「発行された証明書ファイル」をWebサーバーに設定して初めて有効になります。
このページでは、SSL証明書インストールの基本の流れと、サーバー・環境別の詳しい手順ページを一覧でご案内します。お使いの環境の手順ページへお進みください。
サーバーが違ってもインストールで扱うものは共通です。次の3点をWebサーバーに設定します。
インストール後は必ず 動作確認 を行い、【ツール】SSL証明書インストールチェッカー(無料)でチェーン・有効期限・TLS設定が正しいかを確認してください。
お使いのWebサーバー・環境を選んでください。各ページで設定ファイルの記述例やコントロールパネルの操作手順を解説しています。
設定後にエラーや警告が出た場合は、次のページが役立ちます。
インストール作業にお困りの場合は、弊社の SSL証明書インストール代行サービス もご利用いただけます(Apache・Nginx・IIS・Plesk等に対応)。
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