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【SSL証明書】資料/情報

 2020年9月1日以降、Apple(Safari)がSSL証明書の最大有効期間を13カ月に短縮

最終更新日:2020年03月06日

2020年9月1日以降、Appleが最大有効期間を13カ月に短縮

2020年9月1日以降、Apple(Safari)がSSL証明書の最大有効期間を13カ月(398日)に短縮します。

これは CA/Browser Forum(ブラウザと証明書の業界団体)が定めたルールではなく、
Appleが独自に適用する制限となるため、他のブラウザ(Chrome、FireFox、IEなど)への影響はございません。

お客様への影響

2020年8月31日までに発行されたSSL証明書は警告の対象外となるため、
既存のお客様への影響はございません。

Appleの方針に変更がなければ、現在販売されている「有効期限 2年」のSSL証明書は、
2020年8月までに販売が停止となる見込みですが、詳細は決定されしだいアナウンス致します。

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